この前のソフトバンク戦の勝ちといい、今日の千葉ロッテマリーンズの勝ちといい、
やっぱり勝つことがチームにとって大事な事だし、こうゆう勝ち方がチーム力になっていくのではないでしょうか?
今日の勝ちで3位に返り咲き、これからなんだとチームに勢いがつくような今日の勝ち方だったと思うし、
やっぱり投手が良い投球ができることで、より勝ち試合が増えより勢いが出るものです。
チームにも明るさが戻ってきつつあるし、今の気持ちをこれからみんなが持ち続けていくことが大事だと思う。
どんなに苦しい時でも、自分たちは見られていることを忘れず、
プロとしての自覚を持ち、ファンの人たちの期待に応えるべく最善を尽くしていこう。
成せばなる!
この言葉の中にある意味には気持ちの持ち方で人は変わることができる!
何事も気持ちの持ちようであり、自分自身でどうにでもなるものだということを言ってもいると思います。
明るく元気に野球を楽しもう!
コメント (4)
今日ハマスタに行きました。私自身久しぶりに勝ち試合が見れ、本当に良かったです。エース三浦で勝てたことも本当に価値のある1勝かと思います。幸い他チームももたもたしていて3位に浮上。運も味方に付け、さらに勢いに乗って欲しいと思います。
投稿者: よね | 2007年06月09日 22:29
日時: 2007年06月09日 22:29
勝つって本当に嬉しいです。工藤投手はどんなに苦しい時も、自分たちは見られていることを忘れずと書かれてました。前のブロブでは各球場でのファンとの距離について書かれてました。
大矢監督もファンの声援を力に変えて。とよくおっしゃいます。
私は人前で頭が真っ白になる為、観客席の受け止め方について研究したことがあります。
野球とは違いがあるかもしれませんが・・・。
『アイドル式微笑返し』
光を胸に受けるかのごとく『ペンダント式』
お客様の気持ちはやはりハートで『ハート説』
だんだん顔.首.胸と下がってきました。
でも強い力を放つには底力がいるもので選手の方もおっしゃる『下半身を強化する』に通じるのでしょうか?
わかりませんが、私はお客さんの視点を受け止める支点は『たんでん』まで下がったと思います。
『たんでん』=>おへその少し下(尾てい骨から4本目と5本目の間でクシャミをした時一番凹むところ)です。
人間が左右対称の動きをする時、例えば歩く時でもここが支点になっているのですから、やはりここかな。と思うのです。あまりにも(お客さんの)圧力で押されると背筋で抑えるとまで言われます。
そして『たんでん』で吸収した声援を体内(背中)でエネルギーに変え、手・足・頭からぬいていきます。これが私の今の解釈です。
最近、若い方からベテランの方まで好投が観られ嬉しいのと、贅沢を言えばまだこの純白なハートに毛生え薬はないのかと、ヒヤヒヤするところもあります。工藤投手が打たれたことのない人はいないと書かれてましたが、確かに今若手の投手にとっては生まれて初めてボールを握った頃から活躍されているような選手の方が、寄ってたかって「打つぞ!」と構えているのですから・・・ねぇ。相手もそれが仕事ですし。でもそうなってしまったらスグそれを血や肉に変えて前進して欲しいです。
前進とは、頭脳も気持ちも相手より優位に立つことです。
それができなかったら Good-bye Stars!になってしまう。うっ。そんなぁ。
自分が地球の中心だと思って、さぁ。それをどこに投げても死ぬようなことはありません。世の中には一歩間違えたら死者がでるスポーツもあるのに幸せ物です。そう。その空間はあなたのものです。どうにでも料理してください。・・・と。
☆捕手の相川選手・鶴岡選手はじめベイスターズの皆様にこんなこと書いてお詫び致します。
(尚、舞台の世界では緊張しない人と性格の悪い人のチケットは売れなくなるそうです。そして子供と動物に食われてしまうのですから・・・うぅ。)
Goood!BayStars!
Go!Go!BayStars!
投稿者: ゆかり47 | 2007年06月10日 00:18
日時: 2007年06月10日 00:18
この間は5回1失点、ナイスピッチでした!
気の持ち様…スポーツ選手は特にそうなのかもしれませんね。次は勝ちが付きますようにと、祈ってます。
投稿者: うびっと | 2007年06月10日 11:28
日時: 2007年06月10日 11:28
工藤さん、球団ホームページでの「僕の野球塾」のお返事ありがとうございました。工藤さんに「投手の配球を予想すると。もっと野球を楽しめる」というアドバイスを頂ました。参考にさせていただきます。今は3位。上位2チームは強豪ですが、ベイスターズらしく全力で一戦一戦に挑んでもらいたいです。なせば成る!MOVE ON!
投稿者: はまっこ | 2007年06月10日 13:32
日時: 2007年06月10日 13:32